仕事のこぼれ話、雑談など
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2013年12月21日 (土) | 編集 |
つい先日の出勤時の出来事。

最寄駅から事務所に向かって歩いていたところ、
前方からやってきた年配女性にいきなり

ほら、あそこに小鳥の死骸が(微笑

と、数メートル先の道路を指差しながら
話しかけられたんですが、これは新手の
嫌がらせですか。


その直前、彼女は「あら♪」といった表情で
後ろを振り返りながら前から歩いてきまして。
私は?と思いながらも、景色の一部として
認識し歩いておりました。
で、そのすれ違いざまにわざわざ近寄ってきて
冒頭のセリフ。。。

彼女が振り返っていた方向には、何かの塊が
あるのは遠目にも分かっていたんですが。
それが小鳥の死骸だったのか…と理解した私。
しかし、動物の死骸を好き好んで観察する
趣味などありません。

結局、歩みも止めず指差した方向も彼女の顔も
見ることもせず、まっすぐ前を向いたまま
無表情に「はぁ」とだけ言い、通り過ぎました。
朝の出勤時などでなければ、文句の一つでも
言ってやりたかったですわまったく

にしても、いったい何なんだこのおばさん。
しかも何でそんなに嬉しそうなんだ?
ほらと言われて、「まぁ!」と目をキラキラさせて
見るとでも思ったんかいな?
なぜに赤の他人にそういうものを朝から
見せられにゃいけんのだ?
頭がおかしい人か?
等々、頭の中がグルグルしました。

はぁ・・・気持ち悪い人だった。
見た目は普通の人、むしろ上品そうな外見なのに。

朝の頭のボーっとしている時に、
変な人に遭遇したという話でした。


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