仕事のこぼれ話、雑談など
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2009年03月11日 (水) | 編集 |
家が近所なのでよく遊びに来る姪達(6才双子)から
先日手紙をもらいました。



しかしあれですね。
6才にもなるとまぁ、屁理屈等々…生意気な口を聞いたり
人の言う事を聞かなかったりするもので。
例えばつい最近、ぬり絵をしていた時のことです。
2人は長さが3cm位になった色鉛筆を、短くなって握れなく
なった鉛筆を使うためのやつ(補助軸というらしい)に
差して使っていました。
それを見た私は姪の一人に、、、



あ、えらいじゃ~ん。
そこまで使ったらきっと鉛筆もありがとうって喜ぶよ




と声をかけたところ。





鉛筆がそんなこと言うわけないじゃん。
おばちゃん何言ってんの?!プ




と小馬鹿にされました。。。な、なんかすごい悔しい……
なんだよ幼稚園児のくせに可愛くないな。ちっ。




そんな感じの姪達からの手紙。
私を描いてくれたらしいんですが。。。。。
letter.jpg
……誰これ。



頭の先からつま先まで、何一つとして私と重なる部分が
ありません。
似てる似てないの次元じゃない。
しかもタイムスリップまでしております。(推定15才)
これはもう架空の人物と言えるでしょう。半袖だし(寒
姪の目に私はこんな風に映っているのだとしたら、
叔母としては少々心配ですが、ある意味素晴らしい
ことだとも思います(笑
何だかんだ言いながら…
少し心が和んだのでありました。



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