仕事のこぼれ話、雑談など
--年--月--日 (--) | 編集 |
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

2010年10月13日 (水) | 編集 |
先日の三連休中、ドトールに入った際のこと。
着席しようとしたら、お客さんの8割位の人達が
テキストやノートを広げ黙々と勉強中で、少しビックリ
しました。
話し声もなく、まるで図書館のような光景。
一瞬、声を出しちゃマズイと錯覚したほどです。
実際、純粋に「お茶」しに来た人の中には小声で
喋ってる人もいたりして(笑
学校や資格の試験が近いんでしょうかね~
そういえば、今度の日曜日は宅建試験です。。。




チリの落盤事故、今日から救出が始まり、作業員の
方達が次々と地上に引き揚げられているようですね。
高温多湿、陽の当たらない閉鎖的な空間という過酷な
状況に長期間置かれながら、よくぞ耐え切ったものだと
感嘆するばかりです。
自分の身に降りかかったらと考えると恐ろしい。
朝から晩まで気温35℃、湿度90%という環境…
それが70日間も続くのです。
私なら多分発狂したんじゃないかと思う。
現時点では、全員の引き揚げは完了していませんが、
無事最後の一人までいくことを願うばかりです。




ところで、先日ある芸能人のブログを通りすがりに
読んだ際、妙に共感した一文がありました。
記事によると、その人にとってとても大切な人が
今年二人も亡くなったそう。
誰しも人の死に触れると意識するものでしょうが、
その人もやはり、人の生き方や死に方を考えたり
したとか。。。そして、
「若い時はどんな人になりたいかと思うことはあっても
どんな風に死にたいかなんて考えたこともなかった、
やはり年をとったなと思う」
というようなことが書かれ、私は妙に納得というか共感
したのでありました。




ほんとそうだよなぁ…
20歳そこそこの頃は、自分の死に方なんて考えも
しなかった。
まぁ当たり前と言えば当たり前ですが。
でも、年月が経てば経つほど、人の死に触れる機会も
出てくるし、自分も年を取っていく。
そりゃあ意識しますよね。。。
今では、たまーに自分はどういう死に方をするんだろ?
なんて漠然と考えることもありますし。
人は生きたように死ぬと言いますが…
私の場合は一体どうなることやら^^;
とにもかくにも、共感とともに少しハッとさせられた
記事でした。





今日はあちこち話題が飛び、とりとめもまとまりもない
内容になってしまいました^^;



ひとつポチッと応援してくれたら励みになります
にほんブログ村 住まいブログへ

こ、こちらもついでに…
スポンサーサイト

コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。