仕事のこぼれ話、雑談など
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2013年05月14日 (火) | 編集 |
先日、ある契約者の連帯保証人宅に電話を
かけた時のこと。
電話に出たのは、連帯保証人の奥さんだった。

私)〇〇と申しまして、不動産屋なんですが
  △△コーポの…


奥さん)あ~結構です。ガチャ☆

私)あ、ちょっ・・・!



うわー久々に出た
セールスと勘違いされ速攻で切られる対応
まれにあるんですよ~これ。

すぐにかけ直し、実はかくかくしかじかと
説明をして事なきを得ましたが。
いやぁしかし最初に切られた時のスピードは
ものすごい速さ
一瞬、何が起きたか分からなかった(笑

そうなんですよね~
こうなる可能性もあるから、相手が出たら
名乗る前に用件を話し始めた方がいいのか
いつも少々悩むところだったりします。
でも、礼儀というかマナーというか…
そういった面を考えると、まず名乗った方が
よいかなぁと思って。
私自身、かけてきた相手にはまず名乗って
欲しいし。。。

ほとんどの方は、名乗った後の話を聞いて
くれるので、セールスじゃないと理解して
もらえるんですが。
ただ、ごく一部の方は、警戒心全開モードで
名乗るなりガチャ切り…なんて場合も。
そんな時は少々切ないっす。

まぁ聞いたことのない(もしくは名前を忘れた)
会社から突然電話がくるわけで、そうなるのも
致し方のないこと。
まして「不動産屋」なんて言われた日には、
マンション買え買え攻撃だと思うでしょう。
まぁ当然と言えば当然の話ですよね。
私も、セールスはろくに話も聞かずに断る
タイプなだけに理解できますんで

そんなこんなで。
最初はつまずきましたが、再チャレンジで
無事用件がすんだのでありました~


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